Month: April 2019

second conditional 仮定法過去

【仮定法過去】もし5億円が当たったら・・・夢見る仮定法シリーズ第一弾!|あり得ない現在と未来を英語で表現

仮定法と聞くと難しい印象ですが、ややこしい文法用語はほぼゼロにし、色を使ってビジュアルで分かりやすく説明してあります。これが使えると英語力は大きくステップアップします。また、会話にも奥行きが出てくるので表現できる範囲が広がり楽しいですよ。さぁ、イマジネーションをフルスロットルにして、読み進めていきましょう!

think twice, 二の足を踏む、考え直す

「もう一度考える」「二の足を踏む」は英語で何て言う?| Think twice.

  思い立ったが吉日とは言いますが、大きな決断を下すときは慎重になります。「本当にこれでいいのだろうか」ともう一度考えたり、二の足を踏んだりすることもあるかもしれません。今回は「考え直す」「熟考する」という表現を、音声付き例文で使い方を確認していきましょう。

compromise 妥協 歩み寄る

“compromise”「妥協する」とセットで使う動詞は?前置詞は?|使い方やバリエーション

  世の中、どんなに強く望んでいても自分の思い通りにならないことはよくあります。あらゆる状況、事情、背景から、妥協しなくてはいけないことは多いものです。今回のテーマは「妥協」です。「妥協」という単語は知っていても、それとセットになって使う動詞や前置詞、バリエーションなど、もう一度確認しておきましょう。

shadowing シャドーイング

【レベル別の音声・スクリプト付き】第3弾!英語力全体をパワーアップできるシャドーイングに挑戦!

  シャドーイング第3弾です。シャドーイングは、リスニング、スピーキング、発音、文法、単語など、焦点の当て方であらゆる練習ができる優れた勉強法でもあります。今回は3つのスピードの音声をご用意。スクリプトはもちろん、和訳もついているので今すぐにシャドーイングを練習できます。英語力全体をパワーアップできるシャドーイングに挑戦してみましょう!

asking questions ビジネス英語、質問の仕方

“Let me” でスマートに質問を切り出す・手伝いを申し出る|May I…? とのニュアンスの違いを例文で解説

  会話中に質問をしたい場合、どうやって切り出していいか迷ったことはありませんか?今日ご紹介するフレーズは決して難しいフレーズではないのに使う人が少ないかもしれません。では、早速今日から使えるスムーズな質問の切り出し方を覚えましょう。音声付き例文もあります。

ring a bell ピンとくる、心当たりがある

「ピンとくる」「心当たりがある」を英語で言うと?”ring a bell”|使い方と発音のポイント

  今回のイディオムは ring a bell(ベルを鳴らす)です。何かを見たり聞いたりして心当たりがあると、ピンとくるような場面に使います。あ!それは!!と頭の中でベルやチャイムが鳴るイメージを持ちながら読み進めてみてください。音声付き例文で、使い方を詳しく見ていきましょう。

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