イメージで覚える

think twice, 二の足を踏む、考え直す

「もう一度考える」「二の足を踏む」は英語で何て言う?| Think twice.

  思い立ったが吉日とは言いますが、大きな決断を下すときは慎重になります。「本当にこれでいいのだろうか」ともう一度考えたり、二の足を踏んだりすることもあるかもしれません。今回は「考え直す」「熟考する」という表現を、音声付き例文で使い方を確認していきましょう。

ring a bell ピンとくる、心当たりがある

「ピンとくる」「心当たりがある」を英語で言うと?”ring a bell”|使い方と発音のポイント

  今回のイディオムは ring a bell(ベルを鳴らす)です。何かを見たり聞いたりして心当たりがあると、ピンとくるような場面に使います。あ!それは!!と頭の中でベルやチャイムが鳴るイメージを持ちながら読み進めてみてください。音声付き例文で、使い方を詳しく見ていきましょう。

yeah right, はいはい、勝手に言ってれば

ネイティブがよく言う”Yeah, right”の意味と使い方

  カジュアルなシチュエーションで使われるこのアメリカ英語のフレーズの意味をご存じですか?文字通りに解釈すると、「うん、そうだね(その通りだね)」ですが、イントネーションの使い方で全く違う意味になります。例文と音声で使い方をマスターしましょう!

chop chop 急いで 早く

“chop chop”「急いで」「早くして」カジュアルな状況で使うフレーズ|使い方とバリエーション

    Chop chop! え、空手チョップ?と思ってしまうフレーズですが、違います。 海外の映画やテレビドラマで聞いたことがある人もいるかもしれません。実は、急いで!早くして!という意味のあるフレーズなのです。また、カジュアルな状況で使えるバリエーションもご紹介します。

to some extent ある程度

「ある程度」to some extent は語源を見れば納得 | 英語の接頭語・接尾語で語彙力UP!

  100%でなくても、言われたことにある程度は納得。話の内容がある程度は理解できた。ある程度は準備を始めた。などなど、完全にではなくても「ある程度」というシチュエーションはよくあります。今回は「ある程度」という表現と、語彙量を劇的に増やす方法にも触れていきます。

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