「オーバーシュート = explosive surge」和風アレンジされた英単語| 新型コロナウイルスにまつわる英単語
ここ数日、ニュースでよく耳にするカタカナ英語「オーバーシュート」。もちろん英語でも存在する単語ですが、海外のコロナウイルス関連の報道ではあまり聞かない単語です。
ここ数日、ニュースでよく耳にするカタカナ英語「オーバーシュート」。もちろん英語でも存在する単語ですが、海外のコロナウイルス関連の報道ではあまり聞かない単語です。
日本国内では授業やジムが再開し始めた所もあるようですが、ヨーロッパでは移動が制限されたり7.3%という高い致死率を記録していたりと世界で猛威を振るい続ける新型コロナウイルス。 今回も新型コロナウイルスにまつ …
Cough etiquette「せきエチケット」lockdown「閉鎖」| 新型コロナウイルスにまつわる英単語・フレーズ3 もっと読む »
先日の「買い占め」や「煽り」の記事を書いた時点ではまだ国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態(public health emergency of international concern:PHEIC)とされていた新型 …
Close contact 「濃厚接触」social distancing 「人混みを避ける」| 新型コロナウイルスにまつわる英単語・フレーズ2 もっと読む »
カジュアルな会話で登場するのが今回のフレーズ。 But who’s counting? 直訳すると「数えているのは誰だ?」になるこのフレーズは、count (数える) …
But who’s counting? 「数えてますが、なにか?」「なんのこれしき」|ユーモラス・皮肉な返しとして訳が多いフレーズの意味と使い方 もっと読む »
新型コロナウイルスであらゆるところに影響が出ていることもあり、メディアはコロナ一色の今日この頃。今回は、そんなコロナウイルス関連のニュースでよく目にする・耳にする単語を英語で覚えましょう。
今回のフレーズは、「私もだよ」と相手と同じ意見や立場であることを伝えるときのフレーズです。 今日のフレーズ That makes two of us. 私も それは私も同じ(同感) それは私自身にもついても …
That makes two of us.「私も」「同感」”me too”はもう言わない!音声付き例文で発音と使い方を確認 もっと読む »
この質問は How are you?のように単に相手の調子を尋ねているだけではなく、何か大変なこと・辛いこと・悩み事などがあったときに「どうしてる?」「(あれから)調子はどう?」と尋ねている質問です。使い方 …
How are you holding up? その後どう?|How are you doing?との違いは?自分が聞かれたときの答え方は?音声付き例文で確認 もっと読む »
アメリカの映画やドラマが好きな人は聞いたことがあるフレーズかもしれません。そのまま訳そうとすると「それがものだ」と意味の分からない文になってしまいます。しかし、実は thing には「物」以外にもたくさん意 …
計算などで数値(figure)が合うと、なるほどと納得がいく、つじつまが合う状態です。そのような理にかなった状態には驚きの要素はありません。「でしょうね」「そりゃそうだ」というフレーズも想定内のことが起きたら言いますね。 …
“That figures” 「でしょうね」「だと思った」「ほら、やっぱり」「そりゃそうだ」| 音声付き例文で使い方やニュアンスを確認 もっと読む »
仮定法過去と聞くと難しい印象があったり、学生の時の嫌な気持ちを思い出してしまったりするかもしれません。しかし、今回は文法用語はほとんど使わずに、現実にはあり得ないことを表現する方法を説明していきます。難しそうですが、覚え …