【仮定法過去完了】もしそれを知っていたら・・・夢見る仮定法シリーズ第2弾!事実とは違う過去を英語で想像
前回に引き続き、文法用語ではなく色を使って仮定法を説明。今回は「○○だったら○○していたのに」という表現です。
前回に引き続き、文法用語ではなく色を使って仮定法を説明。今回は「○○だったら○○していたのに」という表現です。
今回は「一番」という意味の first を含むフレーズやイディオムをご紹介します。ネイティブはよく使いますが、意外にあまり知られていないものもあるので、是非覚えて会話に散りばめてみてください。おっ!なかなか …
仮定法と聞くと難しい印象ですが、ややこしい文法用語はほぼゼロにし、色を使ってビジュアルで分かりやすく説明してあります。これが使えると英語力は大きくステップアップします。また、会話にも奥行きが出てくるので表現できる範囲が広 …
【仮定法過去】もし5億円が当たったら・・・夢見る仮定法シリーズ第一弾!|あり得ない現在と未来を英語で表現 もっと読む »
「確信は持てないけれども、私の知っている限りでは」というニュアンスを持たせたフレーズ、as far as I know. 使い方を例文で確認しましょう。発音ポイントや音声もついています。
思い立ったが吉日とは言いますが、大きな決断を下すときは慎重になります。「本当にこれでいいのだろうか」ともう一度考えたり、二の足を踏んだりすることもあるかもしれません。今回は「考え直す」「熟考する」という表現 …
世の中、どんなに強く望んでいても自分の思い通りにならないことはよくあります。あらゆる状況、事情、背景から、妥協しなくてはいけないことは多いものです。今回のテーマは「妥協」です。「妥協」という単語は知っていて …
シャドーイング第3弾です。シャドーイングは、リスニング、スピーキング、発音、文法、単語など、焦点の当て方であらゆる練習ができる優れた勉強法でもあります。今回は3つのスピードの音声をご用意。スクリプトはもちろ …
会話中に質問をしたい場合、どうやって切り出していいか迷ったことはありませんか?今日ご紹介するフレーズは決して難しいフレーズではないのに使う人が少ないかもしれません。では、早速今日から使えるスムーズな質問の切 …
“Let me” でスマートに質問を切り出す・手伝いを申し出る|May I…? とのニュアンスの違いを例文で解説 もっと読む »
「そういうことか!納得!」という場面で、このフレーズを使ってみましょう。また、日本人に難しい発音ポイントも2点ご紹介!