“I was out of line” 英語で「言い過ぎた」「出過ぎた真似をした」|反省に関連するフレーズ

out of line 言い過ぎました

その場の感情でついついカッとなり言い過ぎたり、ヒートアップし過ぎて不適切な言動をしてしまったりすることは誰でもあると思います。そんなときに英語では、out of line というフレーズを使います。

今日のフレーズ

out of line

言い過ぎて
言動が不適切で
出過ぎた真似をして
立場をわきまえずに言い過ぎて

 

「(正しい)線からズレる」というイメージですね。

 

 

例文

I’m sorry I was out of line earlier.
先程は出過ぎた真似をして申し訳ありませんでした。

What I said earlier was out of line. I’m sorry.
さっきのは言い過ぎちゃった。ごめんね。

Was I wrong, or was Steve out of line?
不適切な言動だったのは私ですか?それともスティーブですか?

 

 

 

バリエーション

似たような表現にこのようなのもあります。

get carried away
調子に乗る
悪ノリする
(夢中になり)我を忘れる

 

例文

I got carried away.
調子に乗りすぎました。

I got my boss’s approval and got carried away a little.
上司に認めてもらって少し調子に乗りすぎました。

Steve apologized and told me that he got carried away.
スティーブは悪ノリしてしまったと謝ってきた。

 

 

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